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MAXHUB X3 ミーティングボードのご紹介

2022年02月09日

皆さんこんにちは^_^

今回は!

ミーティングボードのご紹介をしたいと思います!!

□このコロナ禍で、出張などが減りリモートが基本になってきています。

なので、WEB会議を円滑にするために、双方の書いたものを共有する!!のはどうでしょうか。

MAXHUBを利用したユーザーの声です。

01USER’S VOICE

「書けている」ではなく、
「書いている」という感覚

機能をみる

スムーズに書き込み可能

超薄型パネルで、視差が小さく、ペン先と表示が一致。
筆圧感知とAGガラスで紙のような書き味です。

02USER’S VOICE

聞き取りやすく
見やすいので
打ち合わせが自然だ

機能をみる

高解像度/高音質でWeb会議

1200万高解像度カメラと集音調整と
ノイズキャンセリングでクリアな画質と音質を再現します。

03USER’S VOICE

会議の画面の保存や
共有が簡単にできる
機能をみる

QRコードで会議記録保存

ボード上に表示されたQRコードを各自のスマホで読み取るだけで、簡単に会議の画面を保存することが可能です。

04USER’S VOICE

プレゼンターと参加者が
1つのデバイス共有してる
ような感覚がある
機能をみる

双方向の表示と操作

接続したデバイスからボードを操作するだけでなく、ボード側からも接続したデバイスの画面を操作できます。

MAXHUBってどんな製品?次世代型ミーティングボードMAXHUBでできること

・会議で使うホワイトボードの書き消しが面倒

・プレゼンテーションの準備や進行がスムーズにできていない

・遠隔地のスタッフとの会議がうまくできていない

こんな悩みをお持ちの方は多いかと思います。

MAXHUBはこういった企業の悩みを解決させる製品です。

 

MAXHUBの製品概要

MAXHUBはマイク、スピーカー、カメラ、タッチスクリーンが一体化となったオールインワンのミーティングボードです。
これまでマイクやスピーカー、カメラは別々で用意する必要があり、それぞれの接続も手間を要する製品が多いのが実状でしたが、MAXHUBはそれらが全て一体化し、煩雑なケーブル接続を一切排除したスマートな製品です。
フォルクスワーゲンやジャガーなどの海外自動車メーカーをはじめ、アジア圏トップ500社の3割がMAXHUBを導入している実績がある製品です。
MAXHUBでできる主な機能は大きく分けて3つ。
その3つの機能を詳しく解説していきます。

MAXHUBでできる3つの機能

MAXHUBは大きく分けて3つの機能を有している製品です。
電子黒板機能
プレゼンテーション機能
WEB会議システム
上記の3つがMAXHUBの主な機能となります。
それぞれの機能を有する製品はこれまでいくつも発売されていますが、MAXHUBはそれぞれの機能をより活用できるように改良を加えた製品です。
事実、MAXHUBは後発の製品であるため、これまで多くの企業が開発した製品を徹底的に研究し、それぞれの製品の良いところを凝縮させた製品となっています。
ここからはそれぞれの機能をより詳しく解説していきます。

電子黒板機能

MAXHUBの機能のひとつめは電子黒板、電子ホワイトボード機能です。
MAXHUBの電子黒板は、専用のタッチペンとスクリーンのでの書き心地を重視しており、より高度な追従性に拘って作られています。
紙と鉛筆、黒板とチョークをイメージさせる書きごこちを実現しています。
書くだけでなく、掌で
もちろんデジタルならではの機能もたくさん搭載されております。

書いたものを2本指で拡大縮小、移動、回転
フリーハンドで書いた図形を自動識別して製図
テーブル(表)の作成(セルの幅や高さの自動認識機能付き)
専用タッチペンでの2色ペン機能
最大20枚のページ追加

上記のように、デジタルならではの機能がたくさん搭載されています。

また、大きな特徴の一つとして、QRコードによる保存機能があります。
書いたものにはQRコードが自動付与され、スマホでQRコードを撮影すればPDF化された板書データを保存しておくことも可能です。
このQRコードでのデータ保存はこれまであるようでなかったMAXHUBの電子黒板機能の大きな特徴です。

プレゼンテーション機能

2つめの機能として、プレゼンテーション機能があります。
MAXHUBのプレゼンテーション機能には大きく2つの特徴があります。
それは、
・専用のワイヤレスドングルによるワンタッチ接続
・MAXHUB本体から資料を操作できる双方向コントロール
この2つがMAXHUBでのプレゼンテーション机上機能最大の特徴です。

日本の企業でのプレゼンテーションといえば、モニターやプロジェクターにHDMIケーブルでPCを接続し、自分のPCで資料を表示させ操作するのが一般的です。
しかし、そういったこれまでのプレゼンでは、
・発表者の移動範囲が限られる
・煩雑なケーブル接続が手間
・準備に時間がかかる
・ケーブルの断線などでうまくスクリーンに表示されない
こういった問題が多々あったかと思います。

MAXHUBのプレゼンテーション機能はこういった課題を全てクリアさせるものです。

双方向コントロール機能で発表者がPCの近くにいなくてもプレゼンができる
MAXHUB本体から資料への書き込みやページ送りが可能
付属のワイヤレスドングルをPCに接続し、ボタンをワンタッチするだけで画面の投影が可能
ワイヤレスのため煩雑なケーブル接続がいらなくなり、会議の準備もスムーズにできる
断線してうまく接続できない問題も解消

このように、発表者、会議の準備をする方、プレゼンを聞く側の方の3者の利便性を考え抜いた機能を搭載した製品です。

また、MAXHUB本体が発するWiFiにスマホやタブレットを接続し、Air Playや専用のアプリケーションを使えば、
スマホ、タブレットの画面をMAXHUBに投影することも可能です。

最大8デバイスの同時接続と、4デバイスの同時画面投影ができます。

WEB会議

最後にMAXHUBにはこれからの時代に求められるWEB会議システムが標準搭載しています。
最大8m先の声も拾う高性能マイクとカメラ、スピーカーが一体となっているため、それぞれ別々で用意する必要がありません。
WEB会議システムの画面共有機能を使えば、前述した電子黒板機能やプレゼンテーション機能を遠隔地の方と共有しながらWEB会議をすることができます。

そのほかにも投票機能、タイマー機能、画面録画機能などWEB会議に必要な機能を搭載しているのでより効率的なWEB会議を実現することが可能です。

まとめ

・MAXHUBはマイク、カメラ、スピーカー、スクリーンが一体となったオールインワンのミーティングボードである
・主な機能は電子黒板、プレゼンテーション、WEB会議の3つ
・追従性を重視した滑らかな書き心地を実現し、デジタルならではの機能が多数
・電子黒板機能のMAXHUBならではの機能として、QRコードによるデータ保存が可能
・専用のワイヤレスドングルでワンタッチでPC画面の投影が可能
・双方向コントロールでMAXHUB本体からPCの操作ができ、資料のページ送りや書き込みができる
・スマホタブレットの投影も可能で、8台同時接続4台の同時投影が可能
・高性能マイク、カメラ、スピーカーでよりクリアなWEB会議を実現
・WEB会議システムの画面共有機能を利用すれば、電子黒板、プレゼンテーション機能をWEB会議でも利用できる

MAXHUBはこれからの時代の会議を抜本的に変える当社が自信を持っておすすめできる製品です。
今注目を集めるテレワークにも便利な製品ですので、この機会にぜひ導入を検討削いてみてはいかがでしょうか?

この製品気になった方は!明光堂にお問い合わせくださいませ。

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明光堂ブログ担当 投稿者:明光堂ブログ担当
2022年02月09日 09:16
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